
彼が先にお風呂に入り、みなも体を流して入ろぅとすると
彼はみなの手を引ぃて
彼に跨る様に座らせて挿入を促して来ました
みなは彼のモノに体を沈めました
ぁっ‥
やっぱり挿入の時は声が出ちゃぅょね
みなは自分から腰を動かし彼を感じます
彼は浴槽に頭をもたれて、目を閉じてぃます
みなは彼に抱き付き
キスをしたり顎ゃ首筋に愛撫します
彼の頭を抱ぇて腰を動かしました
お風呂でゎみなだけの喘ぎ声だけが響きます
勝手に動ぃて喘ぃでました
あっ‥ぁぁ‥ぁっ‥ぁっ‥ぁんっ‥
そ
したら彼が目を開けてみなを立たせました。
彼からの命令です
自分でぃじれ
浴槽に横になってぃる彼を跨ぃで
みなのおま○こを彼の目の前に(≧∀≦)
早くぃじれょ
そぅ、彼はSです
恥ずかしくて普通なら出来なぃけど‥彼の前ではしなぃとぃけません( ´艸`)
言われる通りぃじってみました
片足乗せろ
浴槽に片足乗せて、彼の目の前におま○こが露わに‥
クリをぃじってたら
指入れろゃ
みなは自分の指を入れました
濡れ濡れなので簡単に入ります
あっ‥ぁぁ‥ぁんっ‥ぁんっ‥
凄ぃなぁヌルヌルゃぞ
お前、自分でどこぃじっとんのか言ってみろ
‥ぉま‥こ‥
聞こぇん
‥おま○こ‥

そゃな
みなの乳首をぃじって強く摘みながら‥
気持ち良ぃんゃろ
ぅん‥気持ち良ぃ
はぃゃろ
乳首をギュッ
あっぁぁ‥はぃ‥気持ち良ぃです‥
言ぇるゃなぃか
指2本入れてみろ
はぃ‥
あっ‥ぁぁ‥
出し入れしてみろ
もっと早く
はぃ‥あっ‥ぁんっ‥ぁんっ‥あっ‥ぁぁ‥

みなの愛液が彼の厚ぃ胸板にポタポタ落ちます
ぃゃらしぃなぁ、お前は
もぅそんな声がたまりません
彼の前ではやっぱり完全にMです
彼に恥ずかしぃところを見られながらぃじるのは感じます
そしてまた彼に沈めました
彼はみなのおぱぃにしゃぶりつぃて来ました
あぁっ‥
ぁんっ‥ぁぁ‥
気持ち良くて幸せ
おぱぃを激しく揉み乳首を強く噛まれ
もぅ‥ダメぇ‥
下から突き上げられおぱぃを吸われながら、彼はァ○ルに手を‥
指を第一関節ぐらぃまで入れながら突かれ吸われ
おかしくなりそぅ
そして彼は自分の指をみなの口に入れて来ました
加ぇろ
んっ‥んっ‥
もっと奥まで加ぇろょ
んっ‥
出来んのか
‥出来る‥んっ‥
オェってなるぐらぃまで加ぇろゃ
んっ‥んっ‥ウ゛っ‥
涙が出て来ます‥
彼は2本入れてきました
一生懸命加ぇました
涙を流しながら‥
そしてご褒美の様に激しく突ぃてくれました
気持ち良くて幸せでした
今回はちゃんとぬるま湯にしたから上せる事はぁりませんでした
そしてそこでゎ終わったと思ったら‥
彼が自分の足をみなに‥
はぃ‥愛撫します
1本1本丁寧に足の指を舐めます
右足‥
左足‥
加ぇて愛撫しました
何の抵抗もぁりません
そして湯船から上がってて出る時に、お湯入れ替えとぃてと彼が。
うん
でも、その声が聞こぇなかったらしく‥
返事ゎ
と言って、みなのところへ
そしておま○こに指を入れて激しく動かし
おぱぃにしゃぶりつぃて来ました
あっ‥ぁんっ‥ぁんっ‥ぁぁ‥ぁっ‥ぁっ
ぃきなりの攻めにびっくり
わかったか
返事ゎ
ぁっ‥わかった‥
違ぅゃろ
ぁっ‥ぁんっ‥ぁぁ‥わか‥りました‥ぁぁ‥
よし
彼はお風呂から出て行きました
みなはもぅ肩で息をしてぃます‥
なんだか幸せと嬉しさで
そしてベッドへ‥
今回はここまで
また書くね